※この歴史編纂はLiberという国を☆、♧、〇の3人で立ち上げてからの軌跡を記したものである。詳しくはLiber用語及び中の人たちを参照。
2021年5月某日、国家戦略会議「ユグドラシル」開催。
やがて、HPを作成するにあたって、何かいい案はないか?という戦略会議らしい話題に移った。
☆「何かないの?」
♧「何が?」
☆「何か思ったこと、ないのか?って話。こう、なんていうか、構想的な?アドバイス的な?」
♧「構想的なアドバイス…?……構想的なアドバイス?」
☆「こういうのおもしろいな、とかさ。」
♧「ああ、何?(HPの記事を)書くのにあたってってこと?」
☆「そうそうそう。…あー、つまり、広げる感じの…。別に、これ(特定の何か)について、ってことじゃないけど。」
♧「…ええ?…何かあるかな?」
☆「いや、別に無理にじゃなくて良いんだけど。」
♧「…じゃあ、それ、思いついたら連絡すれば良いんでしょ?」
☆「そうそうそう。そういうのが欲しいの。…それが、人が、集まる、意味でしょ?」
♧「いや、まぁ、そうだな。…人が集まる…うーん、うーん…。」
☆「今すぐは無くて良いよ。あったときに言ってくれれば良いよ。」
♧「どういうことが面白いかなぁ?うーん…。」
☆「だってね、やりたいことは、面白そうなことをやるだけでしょ?」
♧「うん。まぁ、そうだな。」
☆「嫌なことはやりたくないでしょ?」
♧「うん。」
☆「だからさ、おもしろいことを、教えてくれよ。」
♧「面白いこと。…理想論。…理想論的に面白いことは、たぶん☆が良いと思うんだけど。現実の部分だな(俺は)。…うーん…、何かあったかな?」
☆「あったときで良いよ。」
♧「何か調べとくよ。話のネタにフレれば良いってことでしょ?…コンタクトレンズのメーカーの話とすれば良いんだろ?」
☆「(笑)なんだ、その突拍子もない話!」
そう、Liverでやりたいことは、面白いことであるから、その辺を見つけるには、♧の視野の広さが最適であろうと思う。
が、しかし。
『面白いこと』と言われて、コンタクトレンズメーカーの話が出てくるあたり、さすが発想が飛んでるなと思った(笑)。





